アメリカはテキサスにあるUniversity of Texas at Austinでナース目指して勉強中。日々思う事をかなり適当に書き綴る。目先の目標は2010年卒業。卒業した暁には値段を気にせず美味しい物をたらふく食べたいと願う。


by ecotama
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今日は予想に反して。。。

Registration問題なしっす!

すごいぃー!!絶対にサーバーダウンするとか、何かしらトラブルがあると思ってたのに全くトラブルなしですわ。
っていうのも、多分今日からレジスターしてる生徒は最後のオリエンテーション組。
なんで、それほどレジスターする生徒もいなかったのがよかったのかも知れない。

ということで、次の秋のセメスターは。。。

Pharmacology

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テキストはこれ1冊。
軽く中身を読んでみたけど、全く何書いてるんか不明。
これは確かに生徒泣かせのクラスになること間違いなしである。
他の生徒も「このクラス、死ぬよ~」と言ってくれてるので、今からかなりブルー楽しみである。
Pharmacologyは本当に真剣に勉強しないといかん。

American Government 2

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でもよーくテキストのタイトルを見て下さい。
派手にMiddle Eastと書かれているのが見えます?
この3冊の本、全てIsram, Middle Eastのについて書かれていて、全くもってAmerican Governmentからは程遠いクラス。
「おかしいなー?」と思いつつ、昨日オリエンテーションでもらったcourse descriptionを見てみると、先生によってfocusする部分が違うようで、たまたま自分の取ったこのコースはmiddle eastをfocusしたクラスだったことが判明。

クラス変更してぇ。。。

でもスケジュールを見ると、他に取れるGovernment2のクラスがない。
っちゅーことで、しょうがなく諦める。
ただ先生が良い先生である事を祈るばかりである。

American History 1

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夏にドロップしたこのクラス、再び取ってるわけだが。。。

テキスト、6冊
本屋のお兄ちゃんにもう1回聞きなおしてしまったぐらい、びっくり。
6冊も読まなあかんのかぇ!??
夏に取ったAmerican History2のクラスは、本1冊。
改めてコミカレとUniversityの違いを思い知らされる、私@Bookstore。
絶対こんなん全部読んでる時間ないって。

最後にEnglish literature

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いうまでもなく、実はPharmacology並に恐れているクラスである。
本を読むのは好きだし、気晴らしで読む分にはええけど、こういった授業の英語本は嫌いである。
理由は簡単で

何書いてるかわからへんから

ほんまに先生が説明してくれな、何書いてるか分からん小説とかあるんよ(英語力がたらんだけやけど)。
あ~、怖いこのクラス。。。

そして今週土曜日から始まるCNAのクラスの本も買ってきた♪

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すんごい楽しみこのクラス!!!
テキストも絵や写真付きで、「ほぉ~」と思うことが結構かかれており、たかが介護と結構舐めてた自分は結構ショックを受けた。
患者さんの体を拭くのも拭き方があったり、食事のヘルプの仕方、トイレのヘルプなど色々書かれていて、勉強になる。
いや~、毎週土曜日が楽しみだが、朝8時から夕方5時半までのクラスはタフである。

と、このようにこのセメスターは全く持って時間の余裕がない。
学校はフルタイムだし、毎週末はCNAのクラス(10月まで)&ボランティアをする予定なんで、かなりtime managementをしっかりしないとやられるだろうなーと思う。
自分はいつも出来るだけ勉強のスケジュールを立てるようにしている。
月曜日の何時からはどの科目をやって・・というように簡単なスケジュールを組む。
今回は難しい、というのも空いてる時間を全て勉強に費やしても時間が足りない。
スケジュールには当然ジンタマのお散歩の時間も組み込む。

今週末から忙しい。
来週からは学校が始まる。
また忙しいセメスターが始まるなぁ。。。若造に負けんと頑張るぞ。
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by ecotama | 2007-08-24 07:48 | College
案の定・・・

家の中まだまだ片付いてません

ついでに引越し初日から

ゴキ様歓迎会

ついでにこのボロアパートの外に置いてある大きなゴミタンクは。。。

ゴキ様のお食事どころ

あ~、ボロアパートに住むって、本当に気持ち悪い節約も出来ていいね♪

と、まぁここ数日バテバテです。
今住んでるボロアパートは言っても、UTのキャンパスから歩いて10分ほどのところにあるんで家から近いっちゃ近い。
ここ数日はずっと歩いてオリエンテーションなどの行事に参加しておりました。
が、自分の行くNursingの建物はキャンパスの端っこもええぐらいに端っこにあって、歩いていくと30分ぐらい普通にかかるんで、チャリを買いました。

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手前に写ってるのが、私のチャリで、後ろはマイケルのチャリ。
明らかにサドルの高さが違うので、一目瞭然であるが。。

アメリカは日本と違って、ママチャリなる物は売っておらず、ましてや自転車を通勤用として使う人は少なく、こちらで自転車というのはスポーツなのですよ!
ママチャリのように籠なんてついてるわけでもなく、ましてや鍵なんてついておりません。
その上、日本のようにチャリ文化が日常生活にそれほど浸透してるわけでもないんで、これまたチャリが高い。
チャリを買うだけでなく、ロック、ヘルメットと何かしら付属品もいる。
特に今住んでる場所は、チャリが盗まれる可能性大の場所なんで、ロックも安いへちょい物ではなく少し高めのしっかりしたものでないと、普通にやられる(それでもやられるけど)。

UTのキャンパスは大きくて、未だに何処に何があるのかさっぱりわからん。
この前25歳以上の新しい生徒を対象としたオリエンテーションに行って来た。
秋からのセメスターに900人受け入れたらしく、その内25歳以上のundergraduateのトランスファーの生徒(私みたいなの)は20数名だけだった。。。
そのオリエンテーションで、ある女性が
「そんだけ25歳以上の人が少なかったら、私はどうやって同年代の人と知り合えばいいの?」という事を質問した。
で、その答えが。。。
「そうねぇ。。。25歳以上の人を対象にしたorganizationがあるから、それに入ればいいよ」
そうじゃないと、出会う機会は殆どないらしい。。。

レジストレーションは明日である。
とにかくこのセメスター、強烈にスケジュールを組むのが何故か難しい。
その上、新たにEnglishのliteratureのクラスを取らなければならん事が判明してかなりいやな気分である。
Nursing advisorのアドバイスとしては、このセメスターは。。
Pharmacology
English literature
History1
Government 2

こんな感じで取れという事であった。
Nursing advisorに会ったが、何を言ってるのか全く持って不明である。
同じカウンセラーだった他の生徒に話を聞いても「彼女あまり何言ってるかわからなかったの~」だったんで、これは自分だけでなく他の生徒も同じ事を思ってるという事らしい。
で、ある意味絶望的なのが50時間のボランティア(病院で)
既にFall semesterの病院でのボランティアの申し込みは締め切られてる上に、既にオリエンテーションも終わってしまって、今週からボランティアが始まってしまってて空きがない。
これはCollege studetnを対象にしたボランティアで、すでにpre-nursing, pre-medの生徒で申し込みは終了。
今日は時間がなかったので、3件近くの大きな病院へしか電話できなかったけど、どこもアウトだった。
「春からの申し込みはね~」と言われたけど、春じゃ遅いのよ。
なんで、これをどうクリアするか悩むところである。

UTのクラスと平行して、CNAのクラスも取る事にしました。
週末(土曜日)だけのクラスなんで、終了するのは10月になるけど、とりあえずCNAを先に取ってしまって、出来れば病院で働きたい。
これもアプリケーションにはカウントされるので、大きい。
希望は病院だが、最終なければNursing homeで働くつもり。

今日は疲れた挙句、色々とノックアウトされっぱなしである。
明日のレジストレーションが恐ろしい。。
ってか、予想されるのが大勢の生徒が一気にコンピューターにアクセスしてサーバーがダウンしてしまうケース。

明日どうか無事にレジストレーションできますようにぃ。。。
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by ecotama | 2007-08-23 13:30 | College

2007年・・・夏。

ファイナル終了(イェイ)

結局Summer 1 & 2で、トータル3科目終えました。
実は今回初めてWをつけたんだよね、前半のHistory1をドロップしたから。
先生の当たりが悪かったんで、Bとかになるよりはましかと思ってドロップした。
今回はHistory, Governmentと嫌いな科目オンパレードだったんで、「絶対勉強はかどらんやろうな」と思ってたけど、そうでもなかった。
というのも、後半の先生の当たりが抜群だったので。

私はGovernmentを担当してくれた先生がとても好きだ。
彼女はattorneyなんだけど、イリノイでしか免許を持ってないのでテキサスでは働けないらしい。
なんでこうやってクラスを教えてるんだそうだけど、コミカレでクラスを教えるのはこれが最後だったみたい。
私がこの先生を好きな理由は、逞しいから。
彼女は最初に、「私は最初medical schoolで勉強してたのよ。でも途中で進路変更してlaw schoolへ行ったの。私は医療にも法にも興味なんてなかったし、今でも興味なんてないのよ、ただどうしても貧乏や社会の偏見から抜け出したかったから。」
彼女のお母さんはNative Americanで、父親は白人で、本当に家が貧しかったのと人種差別みたいなのにもずっと悩まされてきたらしい。
それで「きっと立派な仕事につけば、誰も私を肌の色では差別しなくなるはず」だと思って、そういった職業目指して頑張ったらしい。
途中でMedical schoolをやめたのは、お兄さんが事故にあって助けられなかったのが挫折になったらしい。
この先生、本当に今まで生きてきた苦労なんぞ全くみせず、本当に生徒の事を考えて授業の内容も面白く、かなりAmerican & Texas governmentについて勉強できた。
政治とかって毛嫌いしてたけど、これ以外に面白い。
はまると結構どっぷりはまるんじゃないか?って思う。

ということで、ファイナルも終わって全く予定外に・・・

マーティー(マイケゥ母)が来ました

何度も「引越しの手伝い行かなくていいの?」と聞いてくる。
「いや、別にいいよ。近くに住んでるわけでもないし(ついでに言うと、車で運転して5時間はかかるんだよ)」
「本当にいいの?」
「いや、いいから」
というやりとりが2日間にわたって繰り広げられ(向こうもいい加減諦めろよって思ったりする)、最終的に「じゃ、来たかったらくれば」という事になって、今日の夕方頃ご機嫌さんで到着なさった。

マーティーと決してしてはいけない事、それは・・・

政治&宗教トーク

私はあえてこの話をしないようにしている。
が、マイケゥが家に帰って来た途端、何が発端だったのかは全く不明だがいきなり宗教&ブッシュの話になって、やたらそこで火花が飛び散り始めた。。
まずいぃ・・・
このお母さん、すごくFundamental Christian系の考えなんですよね、それでもうずーっと生きてきてるわけだから、考えを変えるのなんて無理。
とっても良い人なんだけど、偏見がすごい。
今日もかなり目玉が飛び出るような偏見差別的な事をおっしゃって下さって、さすがに黙って聞いてた私もかなり文句を言わせてもらった。
ま、言ったって変わりやしないんだけど、昔の南部の人ってやっぱり偏見を持ってる人が多いんだなーと思ったりした。
寂しいけどこれ現実。

Historyのクラスで、黒人がどれだけ差別されてきたのかっていうドキュメンタリーのビデオを見せられた時に涙が出そうになった。
どんだけリンチされても、決してやりかえさないでnon-violenceを突き通した黒人学生達。
彼らが立ち上がらなかったら、未だにひどい差別は続いていたんだろう。
non-violenceって口で言うのは簡単だけど、それを実行するとなるとかなりの決意が無い限りできない。

日本にいると、基本的に日本人だけなんで私は差別なんて受けた事もない。
でも実際アメリカに来てから、やっぱり多少なりの差別を受けた事もあるっちゃーある。
特に言葉なんか喋れないと更にやられっぱなし。
それが嫌で、なるべく喋れるようにと頑張った時期もあったりした。
前なら何も言い返せなかったけど、最近はちょっと自分の中で「おかしいな?」と思ったらはっきり口に出して問い詰める。
差別する人はそれだけの容量しかなくて、自分の国から一歩も出た事がない人が多いから実際「井の中の蛙」だという事に気付かない。

差別が引き起こす、戦争、殺戮。
肌の色が違うから、宗教が違うから、血統が違うから・・・
肌の色が見える目が無くなれば戦争はなくなるんだろうか?
宗教なんていうものがなくなれば、それを考えるだけの脳がなければ戦争はなくなるんだろうか?
人間は本当に過去から学ばない生き物である。

と、まぁ今日も長ダラダラと書き綴ってしまった。
明日から日曜日まで、マーティーとの地獄の日々を仲睦まじく過ごさせていただく予定である。
明日の朝、目覚めるのが恐ろしい・・・・
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by ecotama | 2007-08-10 11:43 | America

Moving to Austin & ER

ご無沙汰です!
あまりにも暫く書いてなかったので、ミクシィの方に「大丈夫?」などのメッセージを頂いたりしておりましたが、ほどほど色々ありまして(長過ぎるので割愛させて頂きますが)最終的に。。。

Austin(TX)へ再来週引っ越す事になりました(涙)

4年前に居た場所に再び戻ると。
ダラスに来てからたくさん出会って仲良くなった同じ夢を持つ仲間達と離ればなれになるのは、かなり寂しい。
最近ようやく慣れて来たぐらいなのに、また引っ越し。
本当に引っ越し貧乏。

本当はアドミッションもキャンセルされていた、UT Austinに秋からは通う。
本当に全ての事がスムーズに行けば、何とか来年の秋からプログラムに入れる。
ある意味全てはPharmacologyのクラスがこの秋に取れるかどうかで決まるわけで、この学校生徒の人数も巨大ながら、オファーされてるそのpharmacologyのクラスは2クラスだけである。
ついでに秋だけしかオファーされてないので、今回逃すと来年の秋まで待たねばならん。

3日程前、ダラスにあるBaylorという、とりあえず金持ち病院と言われてる病院のERへ行った。
ただ単にお腹が痛くて、普通のfamily practiceに行ったら「胆嚢に問題があるかもしれないから、とりあえずERへ行って来て」と紙を手渡され行って来た。
そこに着いたのは午後4時過ぎ、すでに座る椅子がないほど何故か込み合っていたが、最初のcheck-inには5分程して直ぐに呼ばれた。

そこではRNの人が色々患者さんに体の状態や飲んでる薬について質問していき、すべて記録する。
ここでびっくりしたのが、ノートとペンがない。
全部コンピューターで、血圧を測る機械も、酸素濃度を測る機械もそれにくっついていて、自然とその数値が患者の記録にダウンロードされるみたいである。
前に一度ERに行った時(カリフォルニアで事故ったあと)は、RNの人がいちいちカルテに全てを記入していたが、確かにコンピューターなら時間は短縮できる。
でも、その日その体の酸素濃度を測る機械が正確に作動してなかったようで、そういったマイナスの面もあるっちゃーある。

質問の中にい「ドラッグはやってる?」と聞かれて「やってない」と答える。
そこで不思議に思ったので、「ドラッグやってる?って聞いて、ちゃんと本音で答える人いるの?」と聞くと、「昔は私達が警察に連絡すると思って皆嘘を言ってたんだけど、最近は私達がそれで警察には連絡出来ない事を知ってるから、ちゃんと正直に答えてくれるのよ」と言ってました。
そうなんだー、アメリカ。

それからまた待ち合い室で待つ。
その日は入院の病棟がいっぱいで、そこへ行けない患者さんでERが溢れていた上、次から次と救急車で運ばれる人も多く、普通に自分で運転してきた人達は朝8時半から待ってるという(この時点で夜7時過ぎ)。
ER、普通に運転して来た人達の90%は保険のない人達。つまり、普通のFamily practiceなどには行けないが為、ERにくる。
支払い等に関しては、踏み倒しの場合が多いようである(これが原因で実際ERを閉めてしまう病院も多いらしい)。
隣に座ってたおばちゃんは「あたしはセカンドオピニオンを聞きにきたんだよ」と言ってたし、前に座ってたおじさんは「痛み止めの薬が欲しいんだよ」らしい。

暫くすると、妊娠してる10代の女の子が母親とやってきた。
痛いのだろう、唸りながら必死に耐えてる様子である。
とりあえず大きめの椅子をRNが持って来て「これに座って待っててね♪」と言う。
彼女は息をするのも精一杯だったようで、辛そうである。
が、RNは「ほらほら、息はしないとー。まだりきんじゃだめよ。じゃ、椅子を待合室へ移動させてあげるから、あそこで待っててね」と言って椅子を移動させる。
ということで、私は待ってる間この少女の痛みに耐える声を聞きながら待つ事に。

最終的に先生に見てもらえたのは、午後11時頃、つまり7時間近くすでに待ってたわけでそれからまた長くなりそうであった。
その日は全く水分を取ってなかったので、尿検査も中々無理な上に血管に針も入りずらかったようである。
私を担当してくれたのは若いRNの子達2人で、1人は卒業して間もない。
彼女が必死に針を入れようと頑張るも、水分を取ってないので入らないみたい。
この血管の中で針をグリグリしてくれてるのが、これまた結構痛い。
「ごめんねー」と言いながらも、頑張る彼女。
「もう一回やっていい?」と聞かれたので「いいよー」と答えるも、2回目も入らない。
そこで思った「これ、近い将来の私だわ」。
さすがに3回目はダメだと思ったらしく「もう1人のナースを呼んでくるわー、痛かったでっしょ?ごめんねー」と謝っていた。
そしてもう1人のナースが来て、色々探った後にすんなり針を入れていってくれた。
「血管は出てるんだけど、水分を取ってないから針を入れずらい」と言っていた。
そして血液を取った後に、2リットル分の点滴を体に入れる。
この点滴にモルヒネを混ぜてくれてたので、点滴が始まると直ぐにボーっとなる。
このモルヒネ中毒になる人の気持ちもわからんではないぐらい、頭が軽くボーっとなる。

テストも血液検査の結果も至って良好なので、家に帰る。
も、帰った時既に朝4時。
さすがにその日の学校のテストには行けなかった。
次の日もまだ頭がボーっとしてて、かなり辛かった。
モルヒネって私の感覚から言うと(日本の感覚)、本当に末期がんとかの場合にしか使用しないんじゃないのか?って思ったんだけど、そうじゃなかったみたい。
普通に使ってくれました。

と、まぁ、これまた病院で良い経験をさせてもらいましたな。
早くRNとして病院で働きたいと思いましたわ。
そう思い始めて既に何年経っとるのやら。。。。。。
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by ecotama | 2007-08-04 00:46 | America